ブログ

2021.09.09

リハビリ職員の新たな取り組み

 コロナ渦での2回目の夏が終わり、トンボが飛ぶ季節がやってきました。入居の皆様は変わりない毎日を過ごしています。
当施設はたくさんの職種が助け合って24時間仕事を実施しています。仕事をする中で忙しいと思いながら必死で過ごすことが自分の今後にどう影響するかを考えました。
 訪問看護ステーションに所在するリハビリ職員が介護職員と助け合って仕事ができるように介護職員初任者研修を受けてみようと思います。ただ仕事をするだけではなく、他職種の気持ちを考えながら仕事ができるとスキルアップ向上にも繋がっていくのではないのでしょうか?
 入り口の林檎が赤くなるころには少し自分の気持ちが考えていることを望んで受けてみます。

コメント

コメントフォーム